団地の友達【中編】|百々目ぶらんこ堂

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FANZA専売】2025年9月15日に同人サークル「百々目ぶらんこ堂」の新作コミック『団地の友達 中編』の配信が「FANZA同人」で開始されました。

『団地の友達 中編』とは?

サークル「百々目ぶらんこ堂(どどめぶらんこどう)」を主催しているクリエイター・百々目ぶらんこ氏が手掛けたオリジナル同人誌です。

百々目ぶらんこ(@brabradodo2)氏に大人向けのエッチなイラストや漫画を制作しており二次創作なども描いていますが、主に小さな子(つるぺた、学生など)を好む傾向が見れる同人作家です。

そのため、好みが分かれるサークルではありますが、今作は2025年7月に配信された『団地の友達』の続編に当たる中編(エピソード2)で、本編のほか、おまけ漫画としてFANBOXなどで限定公開中の番外編『ボロボロの格好だった団地の友達に可愛い服を着せてみた(21P)』が収録されているのが特徴です。

同シリーズは見た目がボーイッシュで男勝りなユーキ(ヒロイン)を男の子と勘違いしていたケータが実はユーキが女の子だと分かりドキドキしてしまうというわかりやすい展開で始まるショタエッチ漫画ですが、ヒロインの境遇はいたたまれないものの、百々目氏がバッドエンドにはしないと公言しているため、その手の不快なエロ同人を苦手とする方にとって安心して読めそうです

また、中編には前作になかった本番が収録されているのも見どころのひとつとなっており、初々しく甘酸っぱい純愛エッチが満喫できる作品に仕上がっているので、2人の距離がより縮まるイチャラブエッチが満喫できます。

ショタ系は好みから外れるという方にはあまりおススメできませんが、バッドエンド無しのハートフルなリトルラブロマンスに萌えてしまうよう方に検討してほしい純愛エロです。

■サークル:百々目ぶらんこ堂(著者:百々目ぶらんこ)
■配信開始日:2025.9.15
■ページ数:130P(本編101P/おまけ漫画21P/表紙など8P)
■ストーリー
これはとある団地に住む少女の日常。母親からネグレクトされ母の彼氏から虐待され団地の隅で息をひそめる日々…。そんな中、同じ団地に住む少年と出会ったことにより少女の日常は大きく変わり始める。見た目も心もキレイになった「友達」ユーキと大人たちに隠れて2人だけのヒミツの遊び。お互いをいじり合ったり舐め合ったりやりたい放題でまるで遊び感覚。そんな中「友達」って何だろうと悩むケータ。「特別」な関係に進みたくてがんばるも上手くいかず空回り…。しかし彼女に励まされ縮まる2人のキョリ。2人だけの大切な「宝場所」で野外にもかかわらず、いっぱいいっぱいいっぱいラブラブえっち!

サンプル画像:団地の友達 中編

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